13 Oct大阪から子供が書いた絵の看板が世界を救う場合もあります

大阪から子供が書いた絵の看板が世界を救う場合もあります

小学生を対象とした絵を大阪では看板に使用しています。
毎年、環境や平和に対する絵のコンクールを開いていて、優秀な作品を載せています。
大きな物ではなく小さく作り、県内のあらゆる場所に設置をして全員の目に触れるようにしています。
世界中では、まだ内戦や戦争に苦しんでいる国も多くあります。
日本のように平和な暮らしをする事が出来ない子供達が大勢います。
そんな子供達を少しでも救おうとして始められました。
NPO団体が主催となっている活動の一貫として絵を世界に送ったり、物資を送ったりする支援活動を中心として行っています。
安全に暮らせる場所の提供や亡命のお手伝いも行う事もあります。
子供達が書いた絵で世界は救われるをモットーに掲げていて、様々な国に支援や協力を求めたりしています。
この活動は近年になって、世界でも広がりを見せていて、多くの国でも看板を制作して色んな場所に設置しています。
大阪で始まったこの活動は、今様々な分野から注目を集めています。

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